【少林寺拳法】練習に来ない拳士を引き留めない理由。「修練は自ら求めるもの」という指導の鉄則
2024年5月25日
道院や支部を運営していると、修練に足が遠のいている拳士に対して、こまめに連絡を取って参座を促す指導者の方もいらっしゃるようです。 しかし、東京日本橋道院の道院長として、私はそのような「引き留め」や「お誘い」を原則として一 […]
【少林寺拳法】同じ相手との練習は上達を止める!色々な拳士と修練して「対応力」を磨く理由
2024年5月14日
日々の稽古において、法形(技)に限らず、演武も、運用法も、できる限り「色々な拳士」と修練を行った方が、結果的により早く、そして深く上達します。 今回は、東京日本橋道院の道院長として、あえて「毎回同じ拳士と組むことの弊害」 […]


